実験、テスト用エアレーター

自吸式エアレーター
気体を撹拌槽内に分散、溶解、反応を行うのに最適
取り付け方法は3種類の中より選定できます

マルチシリーズエアレーター

仕様
形式 : A□―7
H:スタンド取り付け
T:立形
C:クランプ取り付け
動力 :7W
電圧 :単相100V
回転数:2600rpm/50Hz
    3000rpm/60Hz

特長、用途及び参考

  • 気体、液体を槽内に
    分散、溶解、反応の用途に
  • 簡易イケスの酸素補給に
  • 観賞魚のエアレーションに
  • 自吸式のためエアストーションに比べ、
    目詰まりが発生しません。
  • 観賞魚類の水槽内に本機を直接挿入する場合、
    魚類の巻き込み防止用にプロテクターを
    取り付けてください。
    または要指示
  • 気体の流量コントロールが必要な時は
    (AH2−7)以上の機種を選定ください。
  • より細かい気泡を希望する場合、要指示
  • 外部より大流量が必要な場合はAHB18を
    選定してください。
  • 撹拌槽が円筒の場合、バッフル(邪魔板)を
    設けてください。
    各種アクリル容器の製作も承っています。
マルチシリーズエアレーター

取り付け型の選定例

形式:AT−7
   AT2−7
(立体取り付け)
チャンネルは
付属しません
形式:AC−7
(クランプ取り付け
      タイプ)
円筒槽の場合、
バッフル付となります
指示願います
ACB−7
(バッフル付)
AT−7 AC−7 ACB−7
AH2−7
(流量コントロール用)
AHB−18
(外部より送気式)
どこでもシリーズ
DA6AV
マグネットエアレーター
AH2−7 AHB−18 マグネットエアレーター